同じ現場で、何年か働いてきたあなたへ。
辞めなくていい。
でも一回だけ、
転職のプロに
経歴を見てもらおう。
- 相談は無料
- 在職中のまま
- 応募は自分で決める
STRATEGY CAREER(東京・大阪のエンジニア経験者向け)の申込みページへ移動します。
保守や運用をずっと続けてると、「自分って外で通用するのかな」って思う瞬間、あるよね。
その答えは、今の会社の中にいるかぎり、たぶん出てこない。社内の評価は、社内の物差しで決まってるから。
外の物差しを持ってるのが、転職のプロ。だから転職するかどうかは置いといて、一回だけ測ってもらう。それだけでも、モヤモヤの正体がけっこう分かると思う。
こういうの、心当たりない?
- 新しい技術に触る機会が、ここ数年ほとんどない
- 経験年数は増えてるのに、成長してる実感がない
- 自分の経験が、よそでどう見られるのか見当がつかない
- 残るべきか動くべきか、決めきれないまま時間がたってる
先に言っておくと、保守や運用の仕事に価値がないなんて全然思ってない。障害対応も、古い仕組みを止めずに回すのも、立派な経験。問題は「それが外でどう評価されるか、自分が知らない」ことだけ。
なんで「今」なのか。
数字で見ると、こうなってる。
転職サービスのdodaが、2024年に転職した約5万人の年齢を調べてる。IT・通信系エンジニアだけ抜き出すと、こう。
転職が決まった人の約3人に2人が25〜34歳。
誤解してほしくないのは、40代以降の転職もちゃんとあるってこと。40歳以上の割合は全職種で3年続けて増えてる(13.9%→14.9%→16.6%)。年齢で道が閉じるわけじゃない。
ただ、決まる人の多くが30代前半までなのも事実。だったら選べる幅が広いうちに、自分の立ち位置だけは知っておく。動くかどうかは、それを見てから決めればいい。
「残る」って決めるのも、
全然アリ。
比べずに残る
「なんとなく、このままでいいか」。数年後にまた同じことで悩みがち。
比べてから残る
「外も見たうえで、ここがいい」。次に伸ばすスキルも見えてるから、迷いが減る。
同じ「残る」でも、中身は別もの。だから相談の目的は、急いで転職先を決めることじゃなくて比べる材料を持つこと。
相談しても、損はしない。
- お金はかからない。相談も転職の手伝いも無料。
- 今の会社は辞めなくていい。在職中のまま相談できる。
- 合わない求人は断れる。応募するかどうかは自分で決める。
- 「今は転職しない」で終わってもいい。面談を受けても、何も決まらない。
先に言っておくね。
- 申し込むと、担当者からメールや電話が来る。面談の日時を決めるため。出られる時間帯を伝えておくと楽。
- 対象は東京・大阪で働きたい人だけ。それ以外の地域だけ希望なら、ここは合わない。
- エンジニアとして働いた経験がある人向け。未経験からの相談先ではない。
- 年収が上がるとか、内定が出るとかは約束できない。分かるのは「今の自分がどう見られるか」と「次に何を伸ばすか」。
紹介するのは、ここ。
STRATEGY CAREER
株式会社明光キャリアパートナーズが運営する、エンジニア向けの転職支援サービス。東京・大阪のエンジニア経験者が対象。
選んだ理由は、経験だけじゃなく希望や価値観まで聞いたうえで求人を出してくれて、転職を進める場合は履歴書づくりや面接の準備まで手伝ってくれるから。
面談で整理できること
- 経験の棚卸し担当した業務、使った技術、直したこと、乗り切ったトラブル。
- 希望条件の整理年収、仕事内容、勤務地、働き方。何を優先したいか。
- これからの方向今の経験を活かせる道と、そのために足りない経験。
申し込んだあとの流れ
- 申込みページで、今の職種や希望を入力する
- 担当者からのメール・電話で、面談の日時を決める
- 面談で、経験と希望を話す(ここで何かが決まることはない)
動くにしても、残るにしても。
比べてから決めよう。
結論は今日出さなくていい。まずは転職のプロに、外の物差しで自分の経験を測ってもらうところから。
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